ヘナより染まる進化したヘナ〔テラピーカラー〕の誕生です。

 
  2019/11/30

そもそも「ヘナ」って??

ヘナ(ヘンナ)とは
  • ◎西南アジアから、北アフリカまで自生しているミソハギ科の植物。  最大の原産国はインド。
  • ◎美と幸運の女神、サクシュミーが好む植物として知られています。
  • ◎モロッコやインドなどで、マニュキュアやボディペイントなどに用いられています。
  • ◎中近東でも古くから用いられ、旧約聖書にも登場し、枝、葉、実ともに、薬や染料としても身近に用いられていました。
    ヨーロッパでもヘアトリートメント剤、染色剤として普及しています。

このように、ヘナは古くから世界の様々な場所で美容や医療の分野と深く結びついた植物です。

商品案内

ヘナをベースに、ウコン根、インディゴ、ログウッドなど、大地の恵みをふんだんに配合した植物生まれのトリートメントカラーです。


 

テラピーカラーを体験された、お客様の声

【60歳女性】
50歳を過ぎた頃から白髪の量が多くなり、ずっとヘアカラーをしていましたが、頭皮が頭皮が弱くてかぶれたり痒くなったりするのを我慢していました。そこで5年くらい前からヘナで染め始めましたが、今度は色が薄くて色落ちも早かったので、何かいいモノはないかと美容院を探してみたところ、このヘナに出会いました。
色もしっかり染まって痒みも出ないので、とても気に入っています。

【45歳女性】
白髪が目立つ様になってから、毎月ヘアカラーをしていましたは、今度は髪のボリュームが気になっていました。年齢と共に髪に弾力がなく、ペタっとしてしまうので、分け目や頭頂部が気になって、面倒ですが外出時には帽子をかぶったりしていました。このヘナをする様になってから、髪に弾力もツヤも出て、白髪も全く目立たないので、いまは月に1回は染めています。

 

【福岡県・49歳女性】
全体ではなく、髪の前の方だけ白髪が多いのが悩みでした。ただ、自分の髪自体はツヤもあって嫌いではなかったので、髪を傷めずにオシャレに染める事ができないのかな?と考えていました。
そこで美容師さんにこのヘナを勧められて、メッシュになる明るい感じで染めてもらっています。白髪は明るい茶色に、黒髪は本来以上のツヤと手触りになって自分の髪に自信が持てる様になりました。